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「自律機動型フォンタ専売機·改」
景観
スペシャルオブジェクト
Comfort: 90

見た目は「自律機動型フォンタ専売機」と全く同じで、いつでもどこでも「クラシックフォンタ」を提供できる。ただし壺洞天で使用するとモラや特別許可券を入れる必要はないようだ…\nパイモンの話によると、メロピデ要塞での旅の途中、マルがフォンタのサンプルを味見した後、喜んでフォンタ専売機を再現させたそうだ。見た目は他のフォンテーヌの専売機と何も変わらないが内部構造には雲泥の差があり、原料を補充しなくても、いつでも爽快なフォンタを好きなだけ飲めるようだ…
