Comfort: 60
材料:
「豊穣の邦」の大レスリング場で見られる、「フレイムボム材」と金属部品で作られた固定式の松明。「エクストリーム」という言葉は「大プロレス・エクストリームチャンピオン」という称号から来ていると言われ、この称号を持つ者はかつて30人の挑戦者を連続で打ち負かしたという。その際、レスリング場で初の夜間試合が行われ、この松明が会場を照らすことになり、後に「極限」と名付けられた。