Comfort: 30
材料:
余った「フレイムボム材」をつなぎ合わせて作った木製の柵。廉価かつ丈夫で、竜の突進に正面から耐えることができるという。構造こそ簡単だが、余った材料で作るので製作者の腕が試される。したがって、多くの部族は大工を育てる際に、見習いにこういった柵を作らせることから始めるらしい。