マグマイタチを倒した後、その背中から取れた鱗甲の一部。マグマイタチは緊急時に備え、背中の鱗甲に燃素を蓄えている。燃えるイタチが聖山を飛び回るときに浮かべる一抹の炎の色は、もうずっと誰も見ていない光景かもしれない…