恒常からくり陣形の自律行動を維持するコア。一説によると、コアの模様の中には肉眼で読むことができない言語で、知能とロジックが書かれている。別の説によると、この大きなコアと複雑な模様を持つ遺跡機械は、自発的に生物の姿を捨て、強大な性能を求めたらしい。