蝕まれし源焔の主との戦いが終わった後も、絶えず燃え続ける環状の炎。原初の時代、炎を司る主は深い暗闇の中で星空の光にとって代わろうとした。炎の輝きは半分ほど腐食してしまっているが、かつて世界を照らした輝きは今でも見られる。