{RUBY_B#セイジャク}青雀{RUBY_E#}
仙舟「羅浮」の太卜司の卜者、兼書庫の管理員。 普段から仕事をサボっているため、これ以上降格の余地がなく、じきに「門番」になる予定。
昇格素材
仙舟「羅浮」の太卜司の卜者、兼書庫の管理員。 普段から仕事をサボっているため、これ以上降格の余地がなく、じきに「門番」になる予定。
Skill
{RUBY_B#メンゼンチン}門前清{RUBY_E#}
数が一番少ない絵柄の美玉牌を1枚使用し、指定した敵単体に青雀の攻撃力140%分の量子属性ダメージを与える。
{RUBY_B#リンシャンカイホウ}嶺上開花{RUBY_E#}!
指定した敵単体に青雀の攻撃力336%分の量子属性ダメージを与え、隣接する敵に青雀の攻撃力140%分の量子属性ダメージを与える。 「嶺上開花!」はSPを回復できない。
{RUBY_B#ハイテイラオユエ}海底撈月{RUBY_E#}
牌を2枚取り、自身の与ダメージ+35%、このターンが終了するまで継続。この効果は最大で4層累積できる。この戦闘スキルを発動した後、ターンは終了しない。
{RUBY_B#ヤオユイアン}幺魚暗{RUBY_E#}カン?アガリ!
敵全体に青雀の攻撃力240%分の量子属性ダメージを与え、同じ絵柄の美玉牌を4枚獲得する。
{RUBY_B#ていえんびぎょく}帝垣美玉{RUBY_E#}
味方のターンが回ってきた時、青雀は3つの絵柄の美玉牌の中からランダムに1枚取る、手持ちの美玉牌は最大で4枚まで。 青雀のターンが回ってきた時、手持ちに同じ絵柄の美玉牌が4枚ある場合、青雀はすべての美玉牌を消費して「暗カン」状態に入る。 「暗カン」状態の時は戦闘スキルを発動できず、自身の攻撃力+90%、通常攻撃「門前清」が「嶺上開花!」に強化される。「暗カン」状態は「嶺上開花!」を発動した後に終了する。
{RUBY_B#どくえき}独奕{RUBY_E#}の{RUBY_B#たの}楽{RUBY_E#}しみ
秘技を使用した後、戦闘に入る時、青雀は美玉牌を2枚取る。
Traces
{RUBY_B#そうはん}争番{RUBY_E#}
A2戦闘スキルを発動した時、SPを1回復する。この効果は一度の戦闘で1回まで発動できる。
量子属性ダメージ+3.2%
攻撃力+4.0%
防御力+5.0%
{RUBY_B#テンパイ}聴牌{RUBY_E#}
A4戦闘スキルによる、自身の与ダメージアップ効果がさらに10%アップする。
攻撃力+6.0%
量子属性ダメージ+4.8%
攻撃力+6.0%
チャンカン
A6強化通常攻撃を行った後、青雀の速度+10%、1ターン継続。
防御力+7.5%
量子属性ダメージ+6.4%
攻撃強化
Lv. 1攻撃力+4.0%
信用ポイントx2,000
略奪の本能x2Eidolons
1. {RUBY_B#ヤオユイ}幺魚{RUBY_E#}と{RUBY_B#たわむ}戯{RUBY_E#}れる{RUBY_B#こへい}孤兵{RUBY_E#}
必殺技によるダメージ+10%。
2. {RUBY_B#ごばん}碁盤{RUBY_E#}は{RUBY_B#まくら}枕{RUBY_E#}、{RUBY_B#かいみん}快眠{RUBY_E#}の{RUBY_B#たす}助{RUBY_E#}け
青雀は牌を取るたびにEPを1回復する。
3. {RUBY_B#むがむちゅう}無我夢中{RUBY_E#}に{RUBY_B#メンゼンチン}門前清{RUBY_E#}
必殺技のLv.+2、最大Lv.15まで。天賦のLv.+2、最大Lv.15まで。
4. {RUBY_B#じごく}地獄{RUBY_E#}{RUBY_B#ま}待{RUBY_E#}ちも{RUBY_B#おだ}穏{RUBY_E#}やかに
戦闘スキルを発動した後、24%の固定確率で「門前ツモ」状態に入る、このターンが終了するまで継続。 「門前ツモ」状態では、通常攻撃または強化通常攻撃を行った後に追加攻撃を1回行い、敵にその通常攻撃または強化通常攻撃ダメージ100%分の量子属性ダメージを与える。
5. {RUBY_B#よわた}世渡{RUBY_E#}りは{RUBY_B#ごううん}豪運{RUBY_E#}{RUBY_B#まか}任{RUBY_E#}せ
戦闘スキルのLv.+2、最大Lv.15まで。通常攻撃のLv.+1、最大Lv.10まで。
6. {RUBY_B#ゆうちょう}悠長{RUBY_E#}に{RUBY_B#かま}構{RUBY_E#}えて{RUBY_B#なが}流{RUBY_E#}れを{RUBY_B#ま}待{RUBY_E#}つ
強化通常攻撃を行った後、SPを1回復する。
太卜司の普通の卜者、仕事をサボることを絶対にサボらない。 両親の期待に応えて太卜司に入った直後、彼女は楽で安定していると思っていた職が、仕事の絶えない苦海であることに気がついた。 そして数年の練磨を経て、青雀はひとつの能力を身につけた――どれだけ部署が変わっても、最低級の卜者であり続けるという能力を。 本を読んで、牌を打って…そんなふうに人生を過ごせるのなら、もう望むことはないだろう。
私は青雀、太卜司の卜者なんだ。え?牌をやりたい?いいよ、じゃあ私の勤務時間になったら連絡して。








