{RUBY_B#ケイゲン}景元{RUBY_E#}
仙舟同盟帝弓七天将の1人。仙舟「羅浮」の雲騎軍を率いる「神策将軍」。 先代の「羅浮」剣首に師事していたが、武力で名をはせてはいない。
Skill
{RUBY_B#でんこうせっか}電光石火{RUBY_E#}
指定した敵単体に景元の攻撃力140%分の雷属性ダメージを与える。
{RUBY_B#ししょう}紫霄{RUBY_E#}の{RUBY_B#らいめい}雷鳴{RUBY_E#}
敵全体に景元の攻撃力125%分の雷属性ダメージを与え、「神君」の次ターンの攻撃段数+2。
{RUBY_B#わ}我{RUBY_E#}が{RUBY_B#み}身{RUBY_E#}の{RUBY_B#かがや}輝{RUBY_E#}き
敵全体に景元の攻撃力240%分の雷属性ダメージを与え、「神君」の次ターンの攻撃段数+3。
{RUBY_B#たいま}退魔{RUBY_E#}の{RUBY_B#けいしん}形神{RUBY_E#}
戦闘開始時に「神君」を召喚する。「神君」の初期速度は60、初期攻撃段数は3。「神君」が行動すると追加攻撃を行い、1段の攻撃でランダムな敵単体に景元の攻撃力83%分の雷属性ダメージを与え、隣接する敵にメインターゲットに対する25%分の雷属性ダメージを与える。 「神君」の攻撃段数は最大で10段。攻撃段数が1増えるごとに速度+10。神君の行動終了後、速度と攻撃段数が初期状態に戻る。 景元が戦闘不能状態になると「神君」は消える。 景元が行動制限系デバフを受けている間、「神君」も行動できない。
{RUBY_B#せっしょういれい}摂召威霊{RUBY_E#}
秘技を使用した後、次の戦闘開始時、「神君」の1ターン目の攻撃段数+3。
Traces
{RUBY_B#はじん}破陣{RUBY_E#}
A2「神君」の次のターンの攻撃段数が6以上の場合、神君の次のターンの会心ダメージ+25%。
会心率+2.7%
攻撃力+4.0%
防御力+5.0%
{RUBY_B#せんけん}先見{RUBY_E#}
A4戦闘開始時、EPを15回復する。
攻撃力+6.0%
会心率+4.0%
攻撃力+6.0%
{RUBY_B#けんしょう}遣将{RUBY_E#}
A6戦闘スキルを発動した後、会心率+10%、2ターン継続。
防御力+7.5%
会心率+5.3%
攻撃強化
Lv. 1攻撃力+4.0%
信用ポイントx2,500
永寿の萌芽x2Eidolons
1. {RUBY_B#りゅうせいらいてい}流星雷霆{RUBY_E#}\n{RUBY_B#やま}山{RUBY_E#}をも{RUBY_B#くだ}砕{RUBY_E#}く
「神君」が攻撃を行う時、指定した敵単体に隣接する敵に対するダメージ倍率が、メインターゲットに対するダメージ倍率25%分アップする。
2. {RUBY_B#ふ}振{RUBY_E#}るいし{RUBY_B#ほこ}矛{RUBY_E#}\n{RUBY_B#ちうご}地動{RUBY_E#}かし{RUBY_B#てんひら}天開{RUBY_E#}く
「神君」が行動した後、景元の通常攻撃、戦闘スキル、および必殺技によるダメージ+20%、2ターン継続。
3. {RUBY_B#みね}峰{RUBY_E#}を{RUBY_B#うつ}移{RUBY_E#}りし{RUBY_B#げきらい}激雷{RUBY_E#}\n{RUBY_B#てんうが}天穿{RUBY_E#}つ
必殺技のLv.+2、最大Lv.15まで。通常攻撃のLv.+1、最大Lv.10まで。
4. {RUBY_B#やいば}刃{RUBY_E#}、{RUBY_B#くも}雲{RUBY_E#}を{RUBY_B#ま}巻{RUBY_E#}き\n{RUBY_B#ぎょくさ}玉沙{RUBY_E#}に{RUBY_B#お}落{RUBY_E#}ちる
「神君」が1段の攻撃を行うたび、景元はEPを2回復する。
5. {RUBY_B#ひゃくせんへ}百戦経{RUBY_E#}て{RUBY_B#す}捨{RUBY_E#}てし{RUBY_B#み}躯{RUBY_E#}\n{RUBY_B#せいしかろ}生死軽{RUBY_E#}んず
戦闘スキルのLv.+2、最大Lv.15まで。天賦のLv.+2、最大Lv.15まで。
6. {RUBY_B#いこうまと}威光纏{RUBY_E#}う{RUBY_B#しんれい}神霊{RUBY_E#}\n{RUBY_B#てきほふ}敵屠{RUBY_E#}る
「神君」が1段の攻撃を行うたびに、メインターゲットを被ダメージアップ状態にする。 被ダメージアップ状態の敵の受けるダメージ+12%、「神君」のその回の攻撃が終了するまで継続、最大で3回累積できる。
帝弓七天将に名を連ねる「神策将軍」。気怠そうな外見とは裏腹に、非常に思慮深く、策を用いて劣勢を挽回することを智謀と思わない景元は、不要な問題が起きないよう、万事において工夫を凝らしている。彼の周到な計略によって平和が保たれてきた仙舟において、景元は一見すると怠け者のように見えるため、他者から「無眼将軍」という渾名をつけられた。
私は「羅浮」の雲騎将軍、景元だ――とは言っても、「将軍」は一時的な身分に過ぎない。気軽に景元と呼んでくれ。








