{RUBY_B#セツイ}雪衣{RUBY_E#}
仙舟「羅浮」で生死を監察する機構「十王司」の判官。 その身が死んでから長い時が経つが、人形の体を借りて「還陽」し、使命を全うする。
昇格素材
仙舟「羅浮」で生死を監察する機構「十王司」の判官。 その身が死んでから長い時が経つが、人形の体を借りて「還陽」し、使命を全うする。
Skill
{RUBY_B#はますい}破魔錐{RUBY_E#}
指定した敵単体に雪衣の攻撃力140%分の量子属性ダメージを与える。
{RUBY_B#しょあくしょうふく}諸悪摂伏{RUBY_E#}
指定した敵単体に雪衣の攻撃力175%分の量子属性ダメージを与え、隣接する敵に雪衣の攻撃力88%分の量子属性ダメージを与える。
{RUBY_B#み}身{RUBY_E#}を{RUBY_B#つらぬ}貫{RUBY_E#}く{RUBY_B#てんばつ}天罰{RUBY_E#}
指定した敵単体に雪衣の攻撃力300%分の量子属性ダメージを与え、弱点属性を無視して敵の靭性を削る。敵を弱点撃破した時、量子属性の弱点撃破効果を触発する。 削った靭性が多いほど、その回の攻撃の与ダメージがアップする、最大で与ダメージ+72.0%。
{RUBY_B#じゅうおう}十王{RUBY_E#}の{RUBY_B#せいさい}聖裁{RUBY_E#}、{RUBY_B#ごうほう}業報{RUBY_E#}は{RUBY_B#つね}常{RUBY_E#}に{RUBY_B#あ}在{RUBY_E#}り
雪衣が攻撃を行って敵の靭性を削った時、「悪業」を獲得する。削った靭性が多いほど、獲得する「悪業」層数がアップする、最大で8層獲得できる。 雪衣以外の味方が攻撃を行って敵の靭性を削った後、雪衣は「悪業」を1層獲得する。 「悪業」が上限に達した時、すべての「悪業」を消費して敵に追加攻撃を行い、3ヒットする。1ヒットごとにランダムな敵単体に雪衣の攻撃力113%分の量子属性ダメージを与える。この追加攻撃で「悪業」を獲得することはできない。
{RUBY_B#ざん}斬{RUBY_E#}、{RUBY_B#そっけつ}即決{RUBY_E#}
敵を攻撃。戦闘開始後、敵全体に雪衣の攻撃力80%分の量子属性ダメージを与える。
Traces
{RUBY_B#よちょう}予兆{RUBY_E#}の{RUBY_B#からく}絡繰{RUBY_E#}り
A2自身の与ダメージを、撃破特効の100%分アップする、最大で与ダメージ+240%。
最大HP+4.0%
撃破特効+5.3%
量子属性ダメージ+3.2%
{RUBY_B#さいほう}砕鋒{RUBY_E#}の{RUBY_B#じくうけ}軸受{RUBY_E#}
A4必殺技を発動した時、残り靭性が最大靭性50%以上の敵への与ダメージ+10%。
撃破特効+8.0%
最大HP+6.0%
撃破特効+8.0%
{RUBY_B#きかい}機会{RUBY_E#}を{RUBY_B#うかが}伺{RUBY_E#}う{RUBY_B#ちゅうすう}中枢{RUBY_E#}
A6雪衣は累積上限を超えた「悪業」層数をカウントする、最大で6層カウントできる。雪衣が天賦を発動した後、超過分の「悪業」層数を獲得する。
量子属性ダメージ+4.8%
最大HP+8.0%
撃破特効+10.7%
撃破強化
Lv. 1撃破特効+5.3%
信用ポイントx2,000
消滅した原核x2Eidolons
1. {RUBY_B#しんましば}心魔縛{RUBY_E#}り
天賦による追加攻撃ダメージ+40%。
2. {RUBY_B#ごじんやぶ}五塵破{RUBY_E#}り
天賦の追加攻撃は敵の弱点属性を無視して靭性を削り、自身の最大HP5%分のHPを回復する。敵を弱点撃破した時、量子属性の弱点撃破効果を発動する。
3. {RUBY_B#くたい}苦諦{RUBY_E#}{RUBY_B#とど}止{RUBY_E#}め
戦闘スキルのLv.+2、最大Lv.15まで。通常攻撃のLv.+1、最大Lv.10まで。
4. {RUBY_B#ごうこんた}業根断{RUBY_E#}ち
必殺技を発動した時、撃破特効+40%、2ターン継続。
5. {RUBY_B#れいじんとら}霊神囚{RUBY_E#}え
必殺技のLv.+2、最大Lv.15まで。天賦のLv.+2、最大Lv.15まで。
6. {RUBY_B#せいしつかさど}生死司{RUBY_E#}る
「悪業」の累積上限が6層になる。
仙舟「羅浮」十王司の判官の1人。拘、鎖、刑、問のうちの「拘」を担っている。 鉄の鎖と破魔錐を手に、疲れを知らずに重罪人を追い、捕らえる。 過去の肉体はすでに灰となっているため、今は傀儡の身を借りて「還陽」している。罪人を1人捕らえるたびに、半日の休みが与えられる。
十王司の判官、雪衣です。十王の勅命を受け、還陽して任務を遂行しています。何か用があるなら言ってください、私の時間は限られていますので。








