モーディス
霧に包まれた混乱と戦争の都市国家、クレムノス!その王家には親殺しの血が流れており、その神は災厄の名を冠する。 不死なるメデイモス、孤高の獅子、「紛争」の火種を追う黄金裔。数多の死を耐え、血を浴びて帰郷し、そして狂気の宿命を1人で背負う者である。 ——王を殺め王となり、神を殺め神となる。荒野を駆け巡った征戦の鉄蹄は、やがて故郷の血で染めなければならないのだ。
昇格素材
霧に包まれた混乱と戦争の都市国家、クレムノス!その王家には親殺しの血が流れており、その神は災厄の名を冠する。 不死なるメデイモス、孤高の獅子、「紛争」の火種を追う黄金裔。数多の死を耐え、血を浴びて帰郷し、そして狂気の宿命を1人で背負う者である。 ——王を殺め王となり、神を殺め神となる。荒野を駆け巡った征戦の鉄蹄は、やがて故郷の血で染めなければならないのだ。
Skill
{RUBY_B#せいととうは}征途踏破{RUBY_E#}の{RUBY_B#ちか}誓{RUBY_E#}い
指定した敵単体にモーディスの最大HP70%分の虚数属性ダメージを与える。
Lv.1 → Lv.10 必要素材
{RUBY_B#ばんし}万死{RUBY_E#}に{RUBY_B#く}悔{RUBY_E#}いなし
モーディスの残りHP50%分のHPを消費し、指定した敵単体にモーディスの最大HP113%分の虚数属性ダメージを与え、隣接する敵にモーディスの最大HP63%分の虚数属性ダメージを与える。 残りHPが足りない場合、戦闘スキルを発動した時、モーディスの残りHPが1になる。
{RUBY_B#おう}王{RUBY_E#}を{RUBY_B#あや}殺{RUBY_E#}め{RUBY_B#おう}王{RUBY_E#}となる
モーディスの残りHP35%分のHPを消費する。敵単体にモーディスの最大HP138%分の虚数属性ダメージを与え、隣接する敵にモーディスの最大HP83%分の虚数属性ダメージを与える。 残りHPが足りない場合、戦闘スキルを発動した時、モーディスの残りHPが1になる。 このスキルは自動で発動する。
{RUBY_B#かみ}神{RUBY_E#}を{RUBY_B#あや}殺{RUBY_E#}め{RUBY_B#かみ}神{RUBY_E#}となる
チャージを150消費して、敵単体にモーディスの最大HP350%分の虚数属性ダメージを与え、隣接する敵にモーディスの最大HP210%分の虚数属性ダメージを与える。 このスキルは自動で発動し、発動している間はチャージを獲得できなくなる。
Lv.1 → Lv.15 必要素材
{RUBY_B#てん}天{RUBY_E#}を{RUBY_B#めっ}滅{RUBY_E#}す{RUBY_B#えんこつ}炎骨{RUBY_E#}の{RUBY_B#おうざ}王座{RUBY_E#}
モーディスの最大HP22.5%分のHPを回復し、天賦のチャージを20獲得する。指定した敵単体にモーディスの最大HP192%分の虚数属性ダメージを与え、隣接する敵にモーディスの最大HP120%分の虚数属性ダメージを与える。さらに、ターゲットおよび隣接する敵を挑発状態にする、2ターン継続。なお、次の「神を殺め神となる」はこの攻撃で指定した敵単体を優先的に攻撃する。この効果は最後のターゲットにのみ有効。
Lv.1 → Lv.15 必要素材
{RUBY_B#ち}血{RUBY_E#}を{RUBY_B#も}以{RUBY_E#}って{RUBY_B#ち}血{RUBY_E#}を{RUBY_B#せい}制{RUBY_E#}す
HPを1%失うごとにチャージを1獲得する、最大200までチャージ可能。チャージが100になると、チャージを100消費して「血の報復」状態に入り、モーディスの最大HP30%分のHPを回復し、行動順が100%早まる。「血の報復」状態の間、最大HPが現在の最大HPの50%分アップし、防御力が0に固定される。自身のターンが回ってきた時、自動で「王を殺め王となる」を発動する。 「血の報復」状態の間、チャージが150に達した時、モーディスは追加ターンを1獲得し、「神を殺め神となる」を発動する。 「血の報復」状態の間、HPが0になる攻撃を受けた時、戦闘不能状態にならない代わりにチャージをクリアし、「血の報復」状態を解除、最大HPの50%分を回復する。
Lv.1 → Lv.15 必要素材
{RUBY_B#さいせつ}砕折{RUBY_E#}の{RUBY_B#ほこ}矛{RUBY_E#}、{RUBY_B#しんぷく}臣服{RUBY_E#}の{RUBY_B#ろうごく}牢獄{RUBY_E#}
秘技を使用した後、一定範囲内の敵を引き寄せ、10秒間の目眩状態にする。目眩状態の敵は味方を攻撃しない。 目眩状態の敵を先制攻撃して戦闘に入った後、敵全体にモーディスの最大HP80%分の虚数属性ダメージを与え、敵を挑発状態にする。1ターン継続。また、自身は天賦のチャージを50獲得する。
Traces
{RUBY_B#つち}土{RUBY_E#}と{RUBY_B#みず}水{RUBY_E#}
A2「血の報復」状態のモーディスがHPが0になる攻撃を受けても、「血の報復」状態を解除しない。この効果は一度の戦闘で3回まで発動できる。
最大HP+4.0%
会心ダメージ+5.3%
速度+200.0%
{RUBY_B#さんじゅう}三十{RUBY_E#}の{RUBY_B#せんしゅ}僭主{RUBY_E#}
A4「血の報復」状態のモーディスは行動制限系デバフに抵抗できる。
会心ダメージ+8.0%
最大HP+6.0%
会心ダメージ+8.0%
{RUBY_B#ちぞ}血染{RUBY_E#}めの{RUBY_B#ころも}衣{RUBY_E#}
A6戦闘開始時、モーディスの最大HPが4000を超えた場合、超過したHP100につき、自身の会心率+1.2%。モーディスが敵からの攻撃でダメージを受けた際に得られるチャージ割合+2.5%、治癒を受けた時の回復量+0.75%。超過したHPは最大で4000までカウントされる。
速度+300.0%
最大HP+8.0%
会心ダメージ+10.7%
会心ダメージ強化
Lv. 1会心ダメージ+5.3%
信用ポイントx2,500
恐怖は血肉を踏み潰すx2Eidolons
1. {RUBY_B#かんぷう}寒風{RUBY_E#}に{RUBY_B#みが}磨{RUBY_E#}かれし\n{RUBY_B#ふくつ}不屈{RUBY_E#}の{RUBY_B#せきちゅう}脊柱{RUBY_E#}
「神を殺め神となる」のメインターゲットに対するダメージ倍率+30%、また、「神を殺め神となる」はメインターゲットに対するダメージ倍率で敵全体に虚数属性ダメージを与えるようになる。
2. {RUBY_B#ふんそう}紛争{RUBY_E#}が{RUBY_B#みとど}見届{RUBY_E#}けし\n{RUBY_B#しかばね}屍{RUBY_E#}の{RUBY_B#きょき}歔欷{RUBY_E#}
「血の報復」状態の間、モーディスが与えるダメージは敵の防御力を15%無視する。治癒を受けた後、治癒量の40%分がチャージに変換され、累計で40まで変換できる。任意のユニットが行動した後、変換できるチャージのカウントはリセットされる。
3. {RUBY_B#えいこう}栄光{RUBY_E#}を{RUBY_B#たた}称{RUBY_E#}えし\n{RUBY_B#ばんごう}万劫{RUBY_E#}の{RUBY_B#きょうえん}饗宴{RUBY_E#}
戦闘スキルのLv.+2、最大Lv.15まで。通常攻撃のLv.+1、最大Lv.10まで。
4. {RUBY_B#つのぶえ}角笛{RUBY_E#}で{RUBY_B#めざ}目覚{RUBY_E#}めし\n{RUBY_B#ちんもく}沈黙{RUBY_E#}の{RUBY_B#しし}獅子{RUBY_E#}
「血の報復」状態の間、会心ダメージ+30%。敵から攻撃を受けた後、自身の最大HP10%分のHPを回復する。
5. {RUBY_B#へいか}兵戈{RUBY_E#}で{RUBY_B#きざ}刻{RUBY_E#}まれし\n{RUBY_B#しんく}身躯{RUBY_E#}の{RUBY_B#れつえん}烈炎{RUBY_E#}
必殺技のLv.+2、最大Lv.15まで。天賦のLv.+2、最大Lv.15まで。
6. {RUBY_B#おうじつ}往日{RUBY_E#}に{RUBY_B#とうはん}登攀{RUBY_E#}せし\n{RUBY_B#こうけつ}紅血{RUBY_E#}の{RUBY_B#やま}山{RUBY_E#}
戦闘に入る時、「血の報復」状態に入り、「神を殺め神となる」に必要なチャージが100になる。
霧に包まれた混乱と戦争の都市国家、クレムノス!その王家には親殺しの血が流れており、その神は災厄の名を冠する。 不死なるメデイモス、孤高の獅子、「紛争」の火種を追う黄金裔。数多の死を耐え、血を浴びて帰郷し、そして狂気の宿命を1人で背負う者である。 ——王を殺め王となり、神を殺め神となる。荒野を駆け巡った征戦の鉄蹄は、やがて故郷の血で染めなければならないのだ。
俺はクレムノスの王位継承者「メデイモス」であり、オクヘイマの戦士「モーディス」でもある。俺のことが知りたいのなら、横で戦いぶりを見るか…一戦交えればわかるだろう。








