雲菫
紅絨毯に舞う麗姿
Rock長柄武器雲翰社演技と創作の二つの才を持つ璃月劇の看板役者。雲菫の演じる姿は優雅でたおやかであり、まるで彼女の風格を表しているかのようである。
基礎HP
10657
基礎攻撃力
191
基礎防御力
734
元素チャージ効率
26.7%
Lv.1 → Lv.90 突破素材
Rock
拂雲出手
槍による最大5段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費して前方に突進し、経路上の敵にダメージを与える。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。

旋雲開相
一回押し
雲をも切り裂く勢いで槍を回転させ、岩元素ダメージを与える。
長押し
旋雲開相の構えで力を溜め、シールドを作り出す。シールドのダメージ吸収量は雲菫のHP上限によって決まり、全元素ダメージおよび物理ダメージに対して150%の吸収効果を持つ。シールドは元素スキル発動完了まで継続する。
元素スキルボタンを離す、または継続時間の終了時やシールドが破壊された時、蓄積された力を長槍から解き放ち、岩元素ダメージを与える。
チャージ時間によって、発動時の状態は2段階に分かれる。
舞台上で見せる輝かしい一瞬は、その裏で努力を十年積み重ねてきた結晶である。

破嶂の旌儀
飛雲旗陣
敵に通常攻撃ダメージを与える時、雲菫自身の防御力を基準にダメージがアップする。
「飛雲旗陣」効果は継続時間の終了、または規定回数の発動後に消失する。
一回の通常攻撃が複数の敵に命中した場合は、その敵の数に応じて発動回数が消費される。「飛雲旗陣」の発動回数は、付与されたキャラクターごとに計算される。
「轟々と鳴る鼓の中、刀槍矛戟と空を舞う影が現れる。麗しき女性がその幕で演ずるは掌旗大将。」
「紅絨毯の上で楽器が一斉に鳴り響く。妖魔を鎮める彼女の姿を、とくとご覧あれ。」
固有天賦

自我堅守

独立嶄然

清食養性
虹章座
1飛身趟馬
2諸般切末
3牙纛探海
最大Lv.15まで。
4昇堂吊雲
5翹楚名坤
最大Lv.15まで。
6荘諧併持
キャラクター突破
Spiral Abyss Statistics
Usage Rate (命ノ星座)
Usage Rate (キャラクター, 武器, Artifacts)
Builds
Yun Jin (Support) | Build
Character Guide • Build: Yun Jin | Update Date: 08/08/2022 | Editor: Sew#2409
• Best Weapon(s):
• Replacement Weapon(s):
Engulfing Lighting Provides alot of Energy Recharge for Yun Jin but the ATK% bonus is wasted on Yun Jin. Better suited for other characters.
The Catch/Prototype Starglitter Useful Energy Recharge substat, no other utility.
• Best Artifact Set:
• Third Best Artifact Set:
• Main Stats Priority
<goblet> DEF%
<circlet> DEF%
• Substats Priority
DEF%
CRIT Rate (if using Favonius)
• Talent Priority
2) Elemental Skill: Opening Flourish
3) Normal Attack: Cloud-grazing Strike
• Notes:
Synergies
名刺

雲菫·対韻
名刺の飾り紋。 雲先生にとって、師と呼べるものは二つ存在する。一つは、舞台上において「指摘をくださる方が、師匠と呼べる存在である」という外的なもの。もう一つは内的なもので、台本を創作する時に必要な「韻書を参照する心構え」である。
オリジナル料理
雲隠し玉
衣装
氍毹煙雲
デフォルト雲菫の衣装。飛雲商会の腕利きの裁縫師が設計して作ったドレス。雲菫はそれを一目で気に入り、彼女が愛用する服となった。
「和裕茶館」は、璃月人が仕事終わりによく通う良い店だ。 和裕茶館がこれほど繁盛しているのも、オーナーである範二の経営手腕のおかげであろう——彼が招待した茶博士の講談はまさに一流と言える。 また璃月の有名な劇団「雲翰社」が、和裕茶館に所属している影響も大きい。雲翰社の現座長兼大黒柱——看板役者の雲菫が、時折この舞台に立って演じることもある。 食べ物は美味しく、講談師の物語も秀逸、時期を見計らって行けば楽しめること間違いなしだ。しかし、雲菫の歌を聴ける機会だけは滅多にない。 そのため、雲菫のファンはよく和裕茶館に滞在し、雲菫の劇について語ったり、感想を話し合ったりしている。 茶館に足を運ぶ常連客も増え、その十人に九人は雲菫のファンだそうだ。 これには範二もかなりのご満悦らしい。
ご高名はかねてから伺っております。お会いできて光栄です。私は姓を雲、名を菫と申します。今は雲翰社の座長を務めております。最近、私どもの劇団は和裕茶館に属しておりますので、お時間がありましたら、ぜひ劇を観にいらしてください。
